施設のご案内 | 公益財団法人 南信州・飯田産業センター

公益財団法人 南信州・飯田産業センターの各施設のご案内
施設のご案内
財団の概要(平成21年度)
名称/財団法人飯伊地域地場産業振興センター
所在地/長野県飯田市上郷別府3338番地8
設立年月日/昭和58年7月29日
理事長/牧野光朗

平成21年度事業計画・当初予算(PDF)
平成21年度事業報告(PDF)
平成21年度決算報告(PDF)
財団の概要(平成20年度)
名称/財団法人飯伊地域地場産業振興センター
所在地/長野県飯田市上郷別府3338番地8
設立年月日/昭和58年7月29日
理事長/牧野光朗

平成20年度事業報告(PDF)
平成20年度決算報告(PDF)
財団の役員名簿、定款


名称/公益財団法人南信州・飯田産業センター

所在地/長野県飯田市上郷別府3338番地8

設立年月日/昭和58年7月29日

理事長/牧野光朗

 

役員名簿(PDF)

定款(PDF)

飯田市環境技術開発センター





 飯田市環境技術開発センターは、新たな時代をクリエイトする新規事業のために支援施設です。意欲あふれる人・企業が、このスペースで環境関連技術を核にした新分野への進出や、新技術開発・研究を行い、私たちの地域を活性化する企業として成長することが目的です。

 当センターを拠点とし、産官学の連携による研究開発への取り組みや、各種研究・産業支援機関との連携を通じ、やがて多くの新しいビジネスモデルが誕生することでしょう。



 交流室は異業種との情報交換スペース。経営・研究・開発を行う方々や、大学・試験場との産業の交流の場から、新しい商品開発のヒントやビジョンが生まれてきます。
 また、創業支援スタッフによる経営や技術の相談、さまざまな事業化への支援が行われます。





 (公財)南信州・飯田産業センターや産官学連携による支援、「インキュべーション・マネージャー」等のアドバイスにより企業・個人が行う研究・商品開発や事業化・市場展開のため必要な支援をします。



 開発支援室は研究開発・新事業創造の場として利用されます。
 高速通信環境を装備し、各機関と大容量データの送受信が可能です。



【ISO14001】
当センターはB.I.施設としては先進的に、ISO14001活動に取り組んでいます。
 

EMCセンター施設の使用について
EMCセンターの使用申し込みについて

■使用の申し込み
使用の申し込みは、使用日の3ヶ月前から受け付ける。
また、連続使用は、最大1週間までとし、1週間使用は月1回までとする。
使用日に使用者が重複した場合は、申し込み順により使用者を決定する。

■キャンセル料
使用予定日の2週間前までのキャンセル料:無料
使用予定日の1週間前までのキャンセル料:利用料金の20%
使用予定日の前日の午前中までのキャンセル料:利用料金の50%
使用予定日の前日の午後以降のキャンセル料:利用料金の100%
但し、該当日が、休日または連休の場合には、休日前の出勤日とする。


■EMCセンターの料金表はこちらです。  → 機器使用料  試験手数料

 
EMCセンターの主な試験機材
 EMCセンターの主な試験機材はこちらからご確認ください。
 
試験対応規格および仕様
試験対応規格及び仕様はこちらからご覧ください。


 
EMCセンター施設の概要


EMCセンターの平面図は上記のとおりです。
ターンテーブルから測定室までの距離は約8mです。
電波暗室・シールドルーム・測定室の仕様はこちら
 
                          

ホーム | お知らせ | 施設のご案内 | 産業技術大学 | 各種団体 | ダウンロード