施設のご案内 | 公益財団法人 南信州・飯田産業センター

公益財団法人 南信州・飯田産業センターの各施設のご案内
施設のご案内
EMCセンターの概要


電磁波(電波)は私たちの生活のあらゆるところで利用されています。ところがパソコンや携帯電話などからは不要な電磁波が出されています。それらの電磁波によってテレビの画面やラジオにノイズが入ったり、医療機器や自動車に影響を及ぼすことがあります。
今後も電波利用製品は益々多様化し、軽量小型化が進むことによって、電磁ノイズを出さず、電磁波の影響を受けない製品の開発が重要です。EMCセンターは製品から出ているノイズのレベルを測定したり、電磁波を照射したとき、製品が誤動作しないか試験評価できる施設です。


お問い合せはiidaemc@isilip.comへお願いします。

施設の利用状況についてはこちらからご確認下さい。 → 施設予約状況
財団の概要(平成23年度)
 

名称/財団法人飯伊地域地場産業振興センター

所在地/長野県飯田市上郷別府3338番地8

設立年月日/昭和58年7月29日

理事長/牧野光朗

 

平成23年度事業計画(PDF)

平成23年度当初予算(PDF)

平成23年度事業報告(PDF)
平成23年度決算報告(PDF)

財団の概要(平成22年度)
 

名称/財団法人飯伊地域地場産業振興センター

所在地/長野県飯田市上郷別府3338番地8

設立年月日/昭和58年7月29日

理事長/牧野光朗

 

平成22年度事業計画(概要)(PDF)
平成22年度当初予算(PDF)

平成22年度事業報告(PDF)

平成22年度決算報告(PDF)

≪ものづくり製品(試作)開発等支援補助金≫の募集について
 

平成25年度の「ものづくり(試作)開発等支援補助金」の募集を行います。
日本の製造業を支える「ものづくり」の活性化に向け、飯田下伊那の中小企業者が行う新技術・新製品開発や共同開発への取組みに要する経費を助成します。
募集案内・要綱等は下記よりダウンロードしてください。
募集案内(PDF)
交付要綱(PDF)
申請書記入例(PDF)
申請書等様式(Word)

南信州・飯田産業センターとは?
南信州・飯田産業センター

 南信州とは、長野県南部の「 飯田市と下伊那郡 」を指す、人口約18万人の地域です。標高3千メートル級の中央アルプスと南アルプスに挟まれており、中心を天竜川が流れています。古くから数多くの地場産業が興り、地域の歴史と風土の中で育まれ発展してきました。

 近年になり、地域に根ざした地場産業を軸とした地域ぐるみの産業振興対策の必要性から、昭和59年に長野県、市町村、業界が一体となって第三セクター方式で当センターが設立されました。施設は、多目的大ホール、各種会議室等があり住民と地場産業とのふれあいの場として、また業界の新商品開発、需要開拓、人材養成のための研修、情報提供事業の推進等を行っています。また、地場産品の常設展示即売場、喫茶店がありますのでご利用ください。

 センター及び、関連する施設についてのご案内は、ご希望の施設名をカテゴリよりお選びください。
 施設の利用方法につきましてはこちらからご確認下さい。 → 施設利用のご案内


大ホール(1階・508屐δ螳300人)
無料備品 【机】150 【椅子】440
大ホール

大ホール大ホール
紹介案内室(1階・75屐δ螳40人)
無料備品 【机】10 【椅子】30
紹介案内室紹介案内室
研修室(2階・90屐δ螳50人)
無料備品 【机】20 【椅子】60

研修室研修室
実習室(2階・75屐δ螳40人)
無料備品 【机】20 【椅子】60

実習室実習室
研究室(2階・68屐δ螳40人)
無料備品 【机】15 【椅子】40

研究室

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